イラスト@小説挿絵;z可児才蔵

2012年12月 4日 (火)

戦国武将 馬 甲冑 戦闘 可児才蔵 小牧・長久手の戦

恩人を自分の馬に乗せて戦場から逃す甲冑武者たち
戦国武将 馬 墨絵 水墨画
敵に囲まれた中でも奮闘する才蔵と部下たち。いつのまにか周りは退散。撤退は今ぞ!
戦国武将 戦闘 墨絵 水墨画

戦国武将 戦闘 墨絵 水墨画 馬

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2012年12月 1日 (土)

戦国武将 甲冑 戦闘 可児才蔵 小牧・長久手の戦

侍 才蔵の嫌な予感は的中するが、戦闘はもう始まってしまった。徳川軍の集中砲火攻撃を受け、大ピンチ。 侍 墨絵

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2012年11月10日 (土)

福島正則 捕虜 賤ヶ岳 戦国武将 可児才蔵

賤ヶ岳の戦い。羽柴秀吉の大返し。松明を持って陣に向かう/余呉湖の東岸に達した柴田勝家軍。
賤ヶ岳の戦い

福島正則
戦場にて、才蔵が福島正則と遭遇。若輩ながらもかなりの槍の使い手。
竹中半兵衛からの一の谷兜を着用。
一の谷兜
才蔵は味方の劣勢を悟り、あっさりと福島正則に捕らえられる。

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2012年11月 2日 (金)

馬 戦国武将 可児才蔵 賤ヶ岳の戦

愛馬が戻った。戦国武将 馬 墨絵 水墨画
戦国武将の馬 墨絵 水墨画

馬 イラスト 墨絵 水墨画

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2012年10月31日 (水)

家屋 馬 侍 戦国武将 可児才蔵 賤ヶ岳の戦い

故郷に戻り、愛馬と友人との再会に喜ぶ。

戦国時代の馬

馬 風景 墨絵 水墨画 戦国武将 家屋 侍 

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可児才蔵:本能寺の変: 墨絵 イラスト

才蔵は明智光秀配下(斉藤利光隊)で参加。本能寺に一番槍
戦国武将 甲冑 戦闘 墨絵 水墨画

戦国武将 甲冑 戦闘 本能寺 墨絵 水墨画

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2012年6月24日 (日)

可児才蔵

連載小説「わが槍を捧ぐ」(鈴木英治著;学芸通信社)が福島新聞、神奈川新聞など地方新聞にて開始されました。その挿絵を担当させていただいてます。槍の使い手で名をはせた戦国武将、可児才蔵(かにさいぞう)が主人公の時代小説です。魅力あふれる物語を水墨画を用いてその時代に生きた彼らを生き生きと描いていきたいと思ってます。宜しくお願いいたします!!

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